代表がまだ原稿書いてないので、しばらくお休みします。
とりあえず代表は私がしめときましたので、ご容赦ください。
その間、「旧サカつく徒然日記」より「HALの素人サッカーコラム」を引っ張ってきます。
当時のことを振り返りながら閑話休題として楽しんでくれると幸いです。
ちょっと昔のことを思い出して、追記も書く様にします。
しばし、これにてご容赦くださいませm(__)m
この前Wカップのことを書いたら他にもリアルサッカーのことで書きたいことが
でてきたので、素人コラムとして書いていこう(不定期)ということにしました。
公式BBSなんかでのことを知っている人はご存知でしょうが
HALは少し辛口&後ろ向きな意見が多いです。
玄人の方がみたら、なにいってんだヽ(`Д´)ノと思うかもしれませんが、
その点についてはご容赦くださいm(__)m
1回目は「番狂わせは起こらない???」です。
サッカーはなにがあるか分からないスポーツ
そのせいかどうか分かりませんが、Wカップでも番狂わせが起き
日本の予選突破!という声が多くなってきています。
そんなムードに水を差すつもりはないのですが、2002年のWカップと振り返って
比較すると・・・
1)開催日が違う
2002年は5/30開幕
(梅雨を懸念してといわれてますが、なぜ早まったかは分かりません)
2006年は6/7開幕と1週間違います(なんでだろう?)
そのうえ、欧州リーグの最終戦が2002年は5月中旬、2006年は5/7前後が多いと
本番までの準備期間が2週間と1ヶ月と倍近く違います。
2)気候が違う
日本・韓国は高温多湿で欧州との気候の違いがあって欧州勢には不利でした。
今回は欧州勢のお膝元のドイツ
涼しい気候が欧州勢に追い風になることは間違いないです。
過去を振り返ってみても、アメリカ大会のサウジは40度近くの酷暑が味方しました。
2002の韓国は判定が味方したといえます。
同じく2002のセネガルは開幕までの時間が短くフランスの
調整不足(ジダンは出てなかったですしね)がフランスに逆風になったといえます。
こうしてみると「番狂わせ」というのは外的要因が関わることが大きく
そういうこと抜きの「番狂わせ」といえば「マイアミの奇跡」とかカメルーンの
躍進(これは自力かな)という程度くらいしか思いつかないですね。
番狂わせは起こらないとは言わないですが、起こりずらいのは確かですね。
ということは今度のWカップは勢いより格のほうが重要なのかな?
・・・いやいや、そんなことはないと信じたいです。
日本代表が半年の間に実力をつけてドイツでいい成績を残してくれることを期待しましょう。
(個人的には楽しめるいい試合をしてくれれば満足ですけどね♪)
〜旧サカつく徒然日記 2005.12.26掲載〜
予選リーグでは番狂わせはあまりなかったですし、
(チェコが意外だったかな?予選の結果は明日の記事で掲載しときますね)
やなほうで予想があたっちゃいましたね(汗)
おはようございます。
大黒は気づかないうちに東京Vに入ってました。
なにをもって成功とするかによるけど
成功したFWって皆無に近いですね。
大黒もそうだけど、海外に助っ人としていってるのではなく
自身のスキルアップの目的でいってるから
この辺の意識が変わらないと難しいのかもしれませんね。
ただでさえ言葉や風習の関係から戦術理解や
連携とかで不利だと思いますからね。
今後何年かしたら、状況も変わるんでしょうけどね。
そのときには成功するFWの選手を見てみたいです。
それでは^^
2008.07.03 08:13 URL | HAL #- [ 編集 ]
大黒帰ってきましたね日本に。海外で一応成功したFWは、高原のみですかね?
カズがペルージャ?行った頃が懐かしいです。
多分、2部、3部とかで日本人選手FWもいるでしょうけどね。
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