HAL@エミルウッド
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試衛館(EU)を振り返る その4
2008-12-21 Sun 01:55
試衛館終わってヘビーアームズのチームをふりかえって反省です。

1)DF&GK
  失点が多かったのが目に付きますが、失点が多かったのは後述する部分が原因かと・・・
  それよりもうちだけでなく他チームでもそうなんですが、失点シーンでは
  本来そこにいるはずのDFがいないこと多いですよね~
  この部分が改善できればいいのですが、どうすればいいんだろうか???

2)中盤
  MFは完全な失敗でした。

  DMFはライカールトがいるからいいと思ってセレゾンとか獲らなかったのですが
  思ったほどライカールトが成長してくれなかったので、結局OMFが本職のスコールズに
  この部分が弱かったのが失点の多かった一番の原因かと思っています。

  ピレスは獲得が遅かったせいで、育成が不十分なのが響きましたね。
  そこそこ活躍してくれたけど、シュートを外すシーンも多く今ひとつでした。

  最後はフォーリット
  能力は充分なものを持ってるのでしょうが、サイド向きのプレスタ持ってないせいか
  ほとんど機能しませんでしたね┏(; ̄▽ ̄)┛
  こちらの希望としては、右サイドを駆け上がってクロスをあげたり、時には切り込んで
  シュートを打ったりとしてほしかったのですが、思い通りに動いてくれませんでした。
  個人的な印象ですが、パスミスが多かったのも彼だったと感じます。
  他チームのフォーリットもなんかうまく機能してないような気が・・・
  彼をうまく使うのは難しいです。

3)FW
  後半戦で得点力不足と失速したものの
  配置した3人が狙い通りの動き(詳細は省きます)をしてくれて前半戦は得点を
  量産してくれたので合格ラインでしたね♪

4)戦術
  グラーフやマルドラドでも正面切って相手を抜けることはあまりないので
  裏のスペースやサイドのオープンスペースをつくことが重要になるということで
  サイド重視がよさそうです。
  DFの裏をとるため足の速いFW(WING)がいることが得点力UPの秘訣の1つでしょうか
  あとオフサイドは全開にすべきではなかったですね

5)育成面
  カルベルトやピレスとか屈指の面々はもちろんのこと
  神の領域の選手もまだ伸びる余地があったはずで、不十分といえます。
  ルクロールがピークを過ぎて衰退に入ったため、中途で終わるようになってしまたのが
  完全な失敗なんですが、これを機に選手の成長タイプをものすごく気にするようになりましたね。
  この時は、ノンリセ(今でもですけど)にキャッチ&リリースしてなかったし
  仕方ないですね(言い訳)

6)おまけ
  ポリコンがLV3だったのですが、通常プレイしていると
  LV3でも効果絶大!!!だったので、これならいける━ヽ(゚∀゚ )ノ━!!!
  と意気込んでいたものですが、対戦Dとってテストマッチしてみると・・・

  効果ねぇでやんのi|||i( ̄□ ̄;)i|||i

  ということで、かなりがっかりきましたね(しゅん)


1~5(6はおまけなんで)を振り返ってみて、
 ・戦術はサイドがよさそう
 ・DMFの確立(失点の減少につながるはず・・・)
 ・計画的な選手獲得とピーク(特に早熟選手)に留意する。

なんてところがポイントでしょうか(ホントはまだ一杯あるのですが)

弱いチーム創りに長けてるHALですが
これを機に少しでも強いチームが創れたらと思います(まぁムリでしょうけど)


試衛館を振り返る、おわり
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